意外と見落としがちな「保湿すべきパーツ」

最近めっきり寒くなってきましたね。

毎年この時期になると、お顔やボディの乾燥対策に頭を悩まされる…そんな女性の皆さまも多い事でしょう。

そして、女性のみならず、今の時代は男性も、洗顔後に化粧水などをつけていらっしゃる方々もいらっしゃると聞きます。

保湿のために…と、男性も気を配るような今の時代。

しかしながら、やはり『冬場の乾燥は対敵!』という、そんな女性の割合の方が圧倒的に多数です。

女性の皆さまは、普段お風呂上がりなどに、どのような保湿ケアをしていますか?

まずは化粧水でお顔をパシャパシャと保湿なさる方も多い事でしょう。

…が、つい見落としがちなパーツがあるのです。

それは『首』なのです。

若いうちは、首まで保湿をしなくとも、なんとか大丈夫!というような、そんな意識は誰しも少なからず持っていたのかもしれません。

しかし、首までシッカリとした保湿をする事により、10年後、20年後のお肌の状態が、まるで違ってきます。

女性の皆さまは是非とも!シッカリと忘れずに保湿を、ですよ!

次に見落としがちなパーツは?というと、『二の腕』『お尻』です。

お顔だけではなく、ボディにも保湿を…と、ボディクリームを塗られる方も多いのではないでしょうか?

しかしながら、二の腕やお尻までシッカリと、そしてまんべんなくクリームを塗り込ませているか?

というと…実はそうでもなかったりするのですよね。

そして、見落としがちな最後のパーツは、『足』です。

他のパーツに比べると、比較的きちんと保湿できていそうな…そんなイメージも持つのですが、これが意外にそうでもなかったりします。

例えば、太股の後ろとか、足首まわりなど、思った以上に乾燥していたりもしますので、クリームを塗る際には、その2ヵ所を意識的に保湿する事をお勧めします。

加えて、両手でクルクルッとマッサージしながらの保湿を、是非とも実践していただきたいですね!

軽くマッサージする事により、次の日に残したくないむくみも軽減できますしね。

まさに、一石二鳥なマッサージ保湿効果を期待できますよ!

保湿の仕方は様々な方法がありますが、やはり自分に合った商品で、見落としがちなパーツの隅々まで…。

尚且つ、お風呂上がりや乾燥がひどい時などには、いち早く保湿する事。

それができたなら、今年の冬は、しっとりもっちりな乾燥知らずのお肌になれる事まちがいなし!

さぁ、早速今日から実践をしてみてはいかがでしょうか?

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乾燥が気になる季節の「保湿ケア」

秋冬は外気が乾燥しやすくなります。

そんな季節にいつもと同じスキンケアをしていると、肌は乾燥しやすく、肌トラブルを起こしやすくなります。

どのような肌トラブルがあるのかというと、肌は乾燥するとツッパリ感がでてしまいます。

そして潤いのない肌は刺激に敏感になるため、メラニンが生成されやすくなります。

そのため、シミやくすみができやすくなります。

また、肌細胞自体がダメージを受けるとシワができてしまいます。

さらに乾燥を防ぐために皮脂が過剰分泌されることにより、それらが毛穴詰まりを起こして大人ニキビになりやすくなってしまいます。

このように肌は乾燥すると様々な肌トラブルを起こしやすくなってしまいます。

そのためしっかりとお肌を保湿することが必要なのです。

では、どのような保湿ケアをすればいいかというと、一手間追加するだけでも効果はあります。

例えばいつもは化粧水、美容液、乳液で終えているようであれば、最後の仕上げにクリームケアを追加するだけでも保湿効果が得られます。

また、いつもさっぱりタイプのスキンケアをしているなら、同じラインのしっとりタイプに変えると乾燥を防ぐことができます。

このように季節によりスキンケアを変えることで、お肌の乾燥を防ぐだけでなく、エイジングケアにもなるというメリットがあります。

肌は乾燥するとエイジングサインが出やすくなります。

そのためきちんと保湿ケアをすることでエイジングケアをすることにもなるのです。

一度、エイジングサインが出はじめると、その改善やカバーは大変です。

しかし季節に応じたスキンケアをすることでお肌をダメージから守り、アンチエイジングすることができるのです。

このように乾燥が気になる季節には、いつも以上の保湿ケアが必要です。

その方法としてはスキンケアの変更や追加が有効です。

しかし、中にはお肌が敏感でなかなかスキンケアを変えられないという方もいます。

そんな方は今お使いのスキンケアと同じラインのクリームを追加したり、しっとりタイプに変えたりなどの低刺激ケアがおすすめです。

また、最近は敏感肌・乾燥肌専用のスキンケアもあるので、そのようなタイプを使ってみるのも一つの方法です。

きちんとケアをすれば、アンチエイジングにもなるのでいつまでもみずみずしいハリのあるお肌でいられます。

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秋・冬シーズンの美白ケアとは?

秋は紫外線ダメージを受けたお肌のリカバリーケアをする時期です。

夏だけ紫外線ケアをすればいいという訳ではありません。

ましてや美白はスキンケアとセットでやってほしいものです。

というのも夏の紫外線のダメージは後から遅れてやって来るからです。

夏の間お肌の奥に居座ったメラニンは強くしがみついているのでとても頑固です。

すぐにリセットできないため、シミや秋ぐすみの原因となってしまいます。

くたびれ果てた秋のお肌は乾燥してもうクタクタになっています。

秋口から初冬にかけて段々寒くなるにつれ乾燥も厳しさを増すというものです。

季節の変わり目は天候や気温が不安定ですから、自律神経が乱れて当然お肌のターンオーバーも不調になりがちです。

夏のダメージをターンオーバーできないままでいると、色ムラのようなシミが出来たりお肌全体がくすんで顔色がワントーン暗くなったような印象になります。

また、UV対策を早めにやめてしまう人が続出することも残念なことです。

紫外線ケアはオールシーズンやってもやり過ぎるということはありません。

冬にせっせと美白に励んでも、肝心な日焼け止めを塗り忘れていませんか、ということです。
初秋の紫外線はまだまだ強く真夏を過ぎたからと言って油断できません。

シミ・シワ・たるみなどの光老化によってダメージを受ける確率はとても高いのです。

UVA(紫外線A波)は冬でも夏場の半分くらい照射量をもっています。

年間を通しての対策が必要となるのはそのためです。

紫外線にはA波とB波がありそれぞれダメージ効果が違いますから、両方なくなることはないということだけでも覚えておきましょう。

紫外線A波は長波長紫外線のことで波長が長く真皮まで届き、肌を黒くしてシワやたるみの原因となります。

また紫外線B波は波長が短く肌が赤くなる日焼けで、火傷状態の炎症を起こします。
そしてシミやそばかすの原因にもなります。

空気が冷たくなる秋と冬は保湿を十分にしてなおかつ日焼け止めを塗って紫外線ケアも忘れてはいけません。

こすり過ぎの洗顔はNGですし、シミが目立ってきたからといってすぐにピーリングに走るのは危険です。

お肌のターンオーバーを頑張って回復させながら、保湿がうまく機能しているか確かめてあげましょう。

冷え性の人は体の芯から温めて代謝を良くして身体全体のめぐりをスムースにすることをおすすめします。

丁寧なスキンケアを土台にして初めて、紫外線ケアと美白がタッグを組めるということを忘れてはいけません。

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チャイルドフォトってなに?

チャイルドフォトとは小さな赤ちゃんの成長に関わる大事な節目をしっかりと記録に残すための写真のことを言い、最近人気が出てきている赤ちゃん撮影です。

赤ちゃんは、1歳を迎えるまでに大きく成長を遂げていきます。

生まれたばかりのねんねの時期から、一人歩きができるようになるまで日々めまぐるしく成長をしていきます。

この毎日、変わっていく赤ちゃんの人生の1ページをさまざまな節目を機会に 記録していくのがチャイルドフォトです。

それでは1歳になるまでの間で多くの方がチャイルドフォトを行う節目とはどのような時期があるのでしょうか。

まず、多くの方が撮影を行うのが100日記念日です。

100日記念日とは赤ちゃんが生後100日目を迎えた頃に一生食べ物に困らないように、健やかな成長を願い赤ちゃんに初めて食べ物を食べさせるお祝い行事のことをさします。

この100日記念日は大きな節目となるため、お祝いに赤ちゃん撮影を行う方が多いです。

次に多いのが生後6か月の誕生日をお祝いする1/2 誕生日です。

名前の通り、1歳になる誕生日の丁度半分になる誕生日の日、つまり6か月の誕生日に行います。

この時期は寝返りなどいろんなことが少しずつできるようになる時期であり、ねんね期を卒業しだす時期です。

これ以後、赤ちゃんは急激な成長をしていきます。

そんなまだまだねんね期の赤ちゃんの最後となる生後半年の時期にお祝いをして写真撮影を行う人が多いです。

また、この1/2 誕生日はハーフバースデーと呼ばれ、自宅でお祝いする方が多く、記念に残すために写真を撮るという方が多いです。

このように今しかない時間を記録することで、いつか成長した子どもに見せることが出来るだけでなく、両親の思い出作りにも役に立つのが赤ちゃん撮影です。

100日記念日や1/2 誕生日はいつもとは異なる素敵な衣装を着て赤ちゃん撮影を行う方も多く、いつもとは違う非日常の空間で更に記念日を迎えたことを実感できるとともに、子どもの成長を感じ取ることが出来ます。

そして、この衣装選びもチャイルドフォトの醍醐味なのです。

様々な色の衣装やお姫様・王子様のような素敵なものや普段着ることはない和装まであらゆる種類のものがありますので、選んでいるご両親も楽しい時間を過ごすことが出来ます。

特に赤ちゃん撮影は、赤ちゃんの素敵な笑顔をプロが引き出してくれますので、家で撮る写真とはまた一味違った思い出に残る作品が完成します。

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家族写真をとってみませんか?

家族写真を撮ったことはありますか?

家族写真って、何か特別なイベントがある時に撮る、特別なものというイメージもありますね。

最近はご自身でカメラを趣味とする方も増えてきたので、もしくは日常的にご家族で写真を撮られているという方もいらっしゃるでしょうか。

それとは反対に、流行りに乗ってカメラを買ってみたはいいけど、何を撮っていいかわかないなんてこともありそうですね。

そんな方はぜひご家族での写真を撮ってみてはいかがでしょうか。

特別なイベントがなくても、自分のカメラに大事なものや大事な瞬間を収めておくのは素敵なことですね!

それに、一番身近にある一番大切なものが家族だと思いませんか?

パートナーや、お子さんの大事な瞬間にシャッターを切ったり、シニア世代も、お孫さんを撮ったり…ということはよくあるかもしれませんが、家族全員で写っているものって意外となかったりしますよね。

お子さんやお孫さんの成長もあっという間ですが、それと同時にご自分の姿や、おじいちゃんおばあちゃんの姿、大人たちの姿もどんどん変わっていくものですし、家族のあり方も日に日に変わっていってしまいますよね。

それを写真として残しておいたら、とても良い記録と記念になるのではないでしょうか。

せっかくこだわりのカメラを持っていたり、今は便利なスマホや携帯のカメラがあるのですから、何かにつけて家族写真を撮ってみるというのは良いアイディアだと思いませんか。

「家族写真」と言って思い起こすのは、やはり写真館やスタジオで撮ってもらう記念写真。

それを同じ写真屋さんで、決まったスパンで撮り続けるというのも良いですよね。

例えば夫婦でだったら、始めは2人だけだった写真に、家族が一人一人増え、そして何年も後には子供達の孫までもが一緒に写っているなんてことも。

とても素晴らしい家族の記録になりますよね。

そんな素敵な家族写真を撮る時に、折角だから、いつもより綺麗に身なりを整えたい方もいらっしゃいますよね。

そういう時は、ぜひ当店のスタッフにご相談ください!

その方に合ったヘアセットやメイクをご提案いたします!

また、日頃からヘアケアをしっかりしておけば、ツヤツヤな綺麗な髪の毛で写真撮影してもらうこともできますよね。

当店でおすすめするトリートメントやヘアケアを定期的に行っていると、地肌と髪の毛の状態が良くなり、急な撮影でも、キューティクルまでバッチリ写る、状態の良い髪の毛になり、ご自身も若返って写ること間違いなしですよ!

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ヘアーカラーが色落ちしてしまうNG行動

せっかく入れたヘアーカラーが色落ちしてしてしまって髪の色が思っていた以上に明るくなるなんて経験はありませんか。

日本人の髪質は赤色のメラニン色素が多く、髪の色を抜くと正反対の色のアッシュ系の色が残りやすいためヘアカラーを行っても色が染まりにくいという傾向がありますがヘアカラーには実は色落ちを誘発してしまうNG行動があります。

せっかく入れたヘアカラーを長持ちさせたいと思った時にはこのNG行動をとらないようにするのが大切です。

ヘアーカラーが色落ちしてしまう原因の一つにはシャンプーがあげられます。

ヘアーカラーは熱に弱いため熱いお湯でシャンプーを行ってしまうと髪が傷んでしまい色落ちの原因になってしまいます。

市販のシャンプーはワックスなどのスタイリング剤もきちんと落とせるように洗浄力が高くなっているものもありますのでシャンプーのしすぎには注意が必要です。

ヘアカラーを入れた時には酸性か弱酸性のシャンプーを利用するとよいでしょう。

ヘアカラーは熱に弱いのでドライヤーの温風にも弱いことになります。

生乾きにしてしまうとキューティクルが傷付きやすくなることからしっかりと乾かす必要性はありますが、やり過ぎてしまうと髪の水分がなくなり乾燥してしまうことで保水力がなくなってしまうので8割ほどの適度に行うことが大切です。

ドライヤーは髪に近づけすぎず10cmほど距離を離し、根元から乾かすと早く乾きます。

ドライヤーをかける前に専用のトリートメントを付けると熱による髪へのダメージを少なくすることができるのでおすすめです。

スポーツ観戦など屋外でのイベントの後に髪の色が明るくなるなと思った場合には紫外線が色落ちの原因のひとつとして考えられます。

髪はお肌と同じ成分でできているため肌と同じように紫外線によるダメージを受けます。

髪の主成分であるタンパク質は紫外線のダメージを受けると保水性が失われると言う性質をもっているので髪質がゴワゴワとしてしまう原因にもなってしまいます。

また、紫外線は髪の中に定着した染料を分解してしまうこともあるので帽子をかぶるなどして対策をとる事が大切です。

肌同様に髪や頭皮のUVケアや保湿を行い、熱ダメージに気を付ければヘアカラーを長く楽しむことができます。

ヘアカラーを入れた時には是非試してみて下さい。

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スタジオ撮影とセルフ撮影の違い

スタジオ撮影のメリットは、プロカメラマンが撮影してくれることです。

撮影に関する知識や技術が優れている人達が撮ってくれるため、仕上がりの良さが感じられます。

カメラ等の機材は良いものを使用しているため、出来上がりが違います。

また、スタジオで撮影されるため、光の環境もよく、安心して依頼をすることが出来ます。

プロカメラマンは、どういった表情をすると、よく撮れるか。

また、どういった向きで撮るときれいに見えるか等をよく理解しています。

したがって、ポーズについて指示をしてくれるため、日頃撮れないような、非日常的な世界で自分を表現することが可能になります。

また、プロカメラマンのスタジオ撮影の場合には、よい気分で、よい表情で撮れるような、雰囲気づくりがうまい人達が多くいます。

知らず知らずのうちに、よい顔になり、最も美しい瞬間をキャッチしてくれますので、任せておくと安心出来ます。

スタジオ撮影のデメリットは、費用がかかることです。

プロのカメラマンに依頼をし、高価な機材等を使用しての撮影となりますので、ある程度の料金は発生します。

こういったことを承知で、何かの記念や行事のある時などに依頼をすると、よい思い出が残せるようになります。

また、カメラマンから声をかけられ、指示をされながらのスタジオでの撮影が恥ずかしいと思う人達には、向いていないことになります。

そういった人達には、セルフ撮影で思い出を残すことが向いています。

セルフ撮影のメリットは、気軽に撮影出来ることです。

スタジオ撮影のように、非日常の世界ではなく、いつもどおりの生活を記録として残したい人達には、向いた撮影方法です。

特に構えることなく、自然の表情やいつもの格好で、いつもの姿を撮影するようにします。

セルフ撮影には、気取らない魅力があります。

また、セルフ撮影の場合は、費用もかかりません。

スタジオを予約するなどの手間や準備もいりません。

その日の都合に応じて、気軽に撮影をすることが出来て、思い出を残すことが出来ます。

写真の出来具合は、プロが撮ったものとは比べることが出来ません。

カメラの質や光の環境等、素人には難しいことです。

しかし、構えない、自然の美しさを撮れることもあるため、セルフ撮影の良さも多くあります。

自分達の希望と好みによって、スタジオ撮影かセルフ撮影かを決めることが大切です。

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イマドキ女子の新常識〜前髪パーマ〜

前髪は長さや形、分け目の位置によって雰囲気がガラッと変わります。

キツイ印象やわらかい印象と様々ですが、好みもあるので自分に合った前髪でイメージチェンジするといいと思います。

やわらかい印象にするのに1番大事なのは動きです。

動きを付けないとどうしても強い感じというかキツイ印象になってやわらかい印象が出づらいので前髪パーマやヘアアイロンなどで動きを付ける事がとても大事になります。

長さによってどのような動きを付けるかも変わりますが、短めの前髪のスタイルと長めの前髪のスタイルで紹介します。

短めの前髪パーマは、全体のスタイルにもよりますが、ユルめにかけてそれをブローで作るというのがキレイに動きが出ます。

どうしてもパーマだけでは毎日同じ形になるわけではないのでスタイリングが必要になります。

ヘアアイロンでやる人もいると思いますが、これはよりスタイルが長持ちしていいと思います。

ただ、ヘアアイロンはだいたい200°近い温度を髪に直に当てるので当てすぎはダメージの元になるので、当てる時間を約2秒以内にする事を意識するといいと思います。

それと、短めの前髪パーマのスタイルには、ワックスなどの油分の多いスタイリング剤はどうしても重たい感じになってオススメしません。

何も付けないか、もしくはスタイルをキープするためにハードスプレーを軽く表面に付ける程度でいいと思います。

長めの前髪パーマは、これはパーマの力で動きを出すのは正直ほとんど出来ないと思っていいです。

どうしても髪は長さが長ければ長いほど重力によって下にダレてしまいます。

いくらパーマで動きをつけても、濡れているときは動きが出ても乾くとほとんど出ません。

なのでヘアアイロンでしっかり動きを付けることをオススメします。

どちらかというと、後ろに流すスタイルはなんとなくクールな印象になるので、カールを残してクルクルした感じの方が柔らかい印象になっていいと思います。

スタイリングも短めの前髪と同じ様にハードスプレーを軽く付けるぐらいがオススメです。

今は昔のように1つのスタイルが流行ってそれをみんなが真似する時代と違って、一人一人が自分のなりたい印象に合わせて無限にスタイルがあります。

その中でも髪型、特に前髪は全体の印象を大きく変えるポイントになるので、自分に合ったスタイルを見つけてスタイリングも練習してみるといいと思います。

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成人式の髪飾りをお忘れではないですか?

成人式を控えた新成人のみなさま、振袖の準備はお済みですか?

成人式当日はかなりハードスケジュールになることが予想されます。

いつもよりも朝が早く、寝ぼけまなこにお化粧をして着付けに髪のセットと本当に目まぐるしく時間が過ぎていき、慣れない着物姿に緊張感も高まります。

そんなことではせっかくの晴れ舞台の日にいつものあなたらしさを100%発揮することができないでしょう。

そんな時に是非お勧めしたいのが成人式写真の前撮りです。

プロのカメラマンによる撮影と成人式当日さながらのスケジュールでお化粧をし、着付けをして髪をセットします。

着物と洋服ではお化粧も異なることをご存じですか?

いつものお化粧ではお顔と着物のバランスが取れず、ちぐはぐな印象を与えてしまいます。

お化粧はベージュやブラウン系よりもピンクやオレンジ系の色でまとめると華やかで楚々とした印象を与えます。

髪のセットもいつもと同じではいけません。

いつものアップスタイルに和風な髪飾りを挿すだけで、がらりと印象が変わります。

そこで2017年おすすめの髪飾りをご紹介します。

やはり振袖といえば、かんざしです。

かんざしといっても色んな種類があり、花飾りやリボンの付いたもの、至ってシンプルですが昔ながらのかんざしなどがあります。

今は花飾りのついたものの人気が高く、花のボリュームも様々ですのでいくつか合わせてみてどのくらいのボリューム感がぴったりくるか試してみましょう。

少し人と違ったものや和風な感じがお好みのあなたにはリボン飾りがお勧めです。

リボンの大きさも大小様々で、リボンにたくさん装飾が施されたものなどもあり、和洋折衷な華やかさがあります。

最後に一番オーソドックスなかんざしは、今の華美なスタイルの中、シンプルだけどとても品よく仕上げてくれます。

このかんざしだけでは少し物足りなさを感じたら、花飾りやリボン、コームなどをプラスしてあなただけのオリジナルなスタイルを作ってみてください。

きっと新鮮で素敵な仕上がりになります。

前撮りは最高な成人式を迎えるための予行演習です。

着付けやセットだけではなく、プロのカメラマンによる撮影はあなたを最高に高めてくれます。

今ならまだ間に合うので、是非前撮りの予約をお待ちしております。

前撮りで素敵なあなたを演出するための準備を万端に備え、輝かしい成人式をお迎えください。

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卒業式におススメ髪型〜お子様編〜

お子様の卒業式にどんなヘアスタイルにしてあげようか考えていますか?

洋服などは買って用意していても、ヘアスタイルは何も決めていなかったという方多いのではないでしょうか?せっかくのお子様の晴れ舞台です。

ヘアスタイルもばっちり決まってるといいですね。

当日の朝焦らなくて済むようにきちんと決めておきましょう。

男の子はやはり卒業式前にカットするのをおすすめします。

男の子はあまり自分で気にしていない子も多いですが、なにより清潔感が大切です。

幼稚園や保育園くらいの子ならクリクリのボーズ頭も可愛いですよ。

前髪を下してあえておぼっちゃん風に作るのもいいです。

小学生だと嫌がりそうですが。

カットする場合はサイドは耳が見える長さですっきりさせましょう。

トップや前髪は軽く毛先で遊べるくらいがいいです。

スタイリング剤は使った事の無い子が多いかもしれませんが、卒業式の朝お母さんが軽くワックスなどを付けて整えてあげてください。

男の子なのでお父さんに任せてみてもいいですね。

女の子はなるべく可愛く仕上げたいです。

ロングの子はハーフアップが品良く見えます。

サイドを編みこみや三つ編みにしてもスッキリまとまります。

最近は小学生でも卒業式に袴を履く子が多いようですが、ハーフアップならはいからさんのようで可愛く決まります。

オーソドックスな三つ編みもいいですし、ポニーテールも元気そうに見えます。

髪の短い子はきちっと内巻きボブも正装に合いますよ。

女の子は割と自分でこだわりを持っている子もいるので、事前に一緒に相談しておきましょう。

女の子も仕上げに軽くワックスやスプレーで固めてあげると、式までに崩れにくくなります。

リボンや髪飾りを付ける子も多いと思いますが、その際あまり大きすぎずわざとらしく無い物がいいですね。

パステルカラーのリボンや、控えめの物なら小さな造花を付けても可愛いです。

お母さんが手作りするのもいいかもしれません。

やはり最後の式典なので目立ちたいと思っている親御さんも居るでしょうが、あまり悪目立ちせず清楚に見えるヘアスタイルが卒業式にはピッタリです。

あまり流行に左右されず制服、正装に馴染む子供らしいヘアスタイルにしてあげましょう。

男女ともに清潔感が第一です。

後から卒業写真を見た時に、一人だけ浮いていたなんて事の無いようにしてあげましょう。

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